秋田県で栽培された花きを利用したフラワーアレンジメントを玄関ホールに展示しました。

新型コロナウィルスの影響で流通量が減少した県産花きの消費拡大を目的とした県の事業ですが、本校では大農祭に合わせて展示をしていただきました。

秋田県で最も生産量の多い「キク」やその仲間でいま最も注目の「ディスバットマム」、「リンドウ」や「ケイトウ」などを色彩豊かにディスプレイ中です。

帰りがけに足を止め、眺める生徒も多く学校の彩りに一役買っています。